インターン


概要

3~4人でチームを作り、システムコンサルティング業務として1つの目標達成へ向けて共同作業を行います。

2週間(実働10日)の間に達成すべきミッションを提示するので、うまく分担しながら進めてください。

おおよその進め方、やり方についてはガイドラインを提示しますが、ほとんどのプロセスは自分たちで判断してください。

おそらく失敗の連続になるはずですが、日々の最後にその失敗の原因をとことん突き詰めてもらうことで、最終的にはミッションを完遂してもらいます。

なお、学校でインターンが単位認定される制度がある場合、事前に書類を提出してもらえれば、対応致します。

 体験記

クレッシェンドでは、インターンシップ体験者の入社が10人中2人と多いのが特長です。入社まで至らずとも、参加者の多くから満足の声をいただいています。

下の一覧から過去のインターン生が企画したWebページををご覧ください。

 Facebookページ

 過去の体験記

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2016年度

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2005年度

2004年度

応募方法

当社のインターンシップは、例年お盆を挟んだ2週間(正味10日)に渡って行っています。
募集は随時行っていますので、お気軽に声をかけて下さい。

  • 所属する学校に確認
    単位の申請に必要な手続き等があれば、まず学校のインターン窓口に確認してください。
    大学ごとに手続きが違うようなので、それにあわせて手続きを行います。
  • インターン参加申請
    学校側の指定があればその方法で、なければ下記申し込み画面からお申し込み下さい。
  • 説明会再開
    参加できる人は、事前に説明会を行いますので、是非参加して下さい。

学校の方へ

  • 特徴1 10年以上のインターンシップ実績
  • 特徴2 専用の研修カリキュラムに基づく、計画的な「体験」
  • 特徴3 これまでの参加者の、高い満足度

クレッシェンドでは、2003年より学生のインターンシッププログラムをしてきた実績があります。
テーマは、「システムエンジニア(SE)とはどのような仕事か」を伝えることにあります。

SEの仕事は、「見学」しただけでは理解することが難しく、実際に行っている仕事の一端を短期間手伝ってもらっても、長い工期のごく一部しか経験したことにならず、実際に就職してからのミスマッチに繋がりかねません。

こうしたことから、クレッシェンドではインターンシップにおいて、特別な研修カリキュラムを用意しました。

  • ブレーンストーミング入門:一種の発想技法
  • プログラム入門:プログラムがどのように動くのか、実際にサンプルを動かして体験
  • 問題解決1:集客力アップのために、ITで何ができるか提案書を作成
  • 問題解決2:課題解決+αを、ITを通じて提案
  • 問題解決3:求人企業側の立場で、どのように学生を集めるか検討することで、就職の意義を体験
  • インターン報告書作成:次年度のインターン生に向けての宣伝を兼ねて、2週間の経験の総まとめ

SEという職種自体、学生からは「よくわかりづらい」「大変そう」といったネガティブなイメージで捉えられがちですが、現場を体験しないと真の姿は見えてこないと思います。

また、見ただけではなく、実際に体験することこそがインターンシップの本来の目的であるはずです。

クレッシェンドのインターンシップは、10年かけて熟成してきた教材により、こうした問題に答えています。

過去の体験記を通じて、当社のインターンシッププログラムの内容を検討いただければ幸いです。

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※履歴書等、参考になる書類がありましたら、メール()に添付してお送り下さい。

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